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ビットシャワーが飛んだってさ!!

Crypto Funです。
以前HYIPに関する記事の中でビットシャワーという案件について少し触れたことがありました。

そのビットシャワーが訳あって飛んだ(買収)されたらしいのです。

で、何で過去の案件を蒸し返しているのかというと、このままでは損失を抱えたままの人が多いらしく、D9騒動の二の舞になるかもしれないという事で、ビットシャワー救済案なるものが提示されました。

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救済案件 WinVest

WinVestというHYIP案件にBitshowerで使用していたメールアドレス・アカウントIDを引き継ぐ事で、Bitshowerに留まっていた資金の元金までの残額支払いが出来るかもしれないというものだそうです。

全額引き出しには登録後120日かかる事を念頭に置いて下さい。

下記URLより登録が出来ます。

https://winvest.club/go/mart1019⇒サイト閉鎖されています

※投資は自己責任でお願いします。
※この案件もHYIPです。
※損失の上塗りになる可能性が大きいです。
※それでも進む方は以下を参考にして下さい。

登録方法①

順を追って図示していきます。

登録画面で各項目を入力
Name–>名前(※日本語でOK)
Surname–>苗字(※日本語でOK)
Nickname–>任意の希望するID
Sponsor–>表示されているIDでOK
Email–>自身で使用するメールアドレス(出来ればビットシャワーと同じ)
Password–>希望する任意のパスワード
PIN–>4桁以上の数字
Country–>Japan
Phone–>電話番号(+81はいらない)
ロボットではありませんにチェックしたらAccept and Nextをクリック

登録方法②

リンクをクリックすると下記画面に遷移します。

最初に登録したメールアドレスとパスワードを入力して、ロボットではありませんにチェックを入れ、Login

登録方法③

リストからBitShowerを選択。※間違えないように!!

上記画面に遷移したら各項目を入力していきます。

  • Your email in BitShower–>ビットシャワーで使っていたメールアドレス
  • ID BitShower–>ビットシャワーのID
  • Date of register in BitShower–>ビットシャワーに登録された日付
  • (USD)Amount paid in BitShower–>ビットシャワー登録金額($)
  • (USD)Amount of investment to be recovered–>元金までの残額
  • 以上入力後、Select thisをクリック

上記画面にて15ドル分のBTCを表示されたBTCアドレスへ支払って下さい。

着金確認で全ての登録完了です。

登録後にすること

https://winvest.club/go/mart1019へ登録を済ませた後の詳細は下記LINE@へお問い合わせ下さい。⇒サイト閉鎖されています

最後に

本記事が少しでも多くの方の救済に繋がれば良いと思い、書かせて頂きました。

私自身もHYIPで多くの損失を出していました。
ですが、自身で納得した上での投資でしたので、案件が飛んでも潔く負けを認めていました。

暗号通貨界隈には怪しげな投資話がゴロゴロ転がっています。
自分の身は自分で守る事。自分の暗号通貨財産は自分でしか守れません。

どうか賢明な判断力を持って暗号通貨生活を楽しんで下さい。

お決まりの文句で締めたいと思います。

※HYIP投資は自己責任でお願いします。

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コメント

  1. 立木鈴代 より:

    ビットシャワーが飛んで半年以上になりました。損失分を戻すと言って待てども待てども、戻りませんでした。聞けば詐欺だ詐欺だと言っているハイプ商品のほとんどは、此の詐欺組織を全国ネットで運営して、人をかえ品変え仕掛けてきます。挙句のはてに、弁護士入れて訴えますよと言うと、訴えて頂いて宜しいですよと、返答が帰ってきます。こんな事しょっちゅうですよ。との事。日本はどうなっているんでしょうか?ヤクザ組織依簡単に法律に裁かれずに莫大な金額を騙し取っているんではないでしょうか?最近は、奪い取ったお金をタックスヘイブンと称して、よその国に持って行く方法を教えますよと指南してますね。頭のいい事、舌を巻きます。

    • Crypto Fun より:

      コメントありがとうございます。
      昨年は同様なハイプ商品が多数出現しましたね。私自身も儲けが出たのもあれば丸々損失になったものもありました。このビットシャワーも典型的なポンジスキームでした。
      一つ言える事は、出資する際にリスクを許容して納得して参加していたかどうかです。仕組みを理解していたかどうか。日本に限らず世界中にこの手の話は存在します。今後も騙しには引っかからないように注意していきたいものです。